鈴木会長の秘蔵写真です。

「東眞會会長」秘蔵写真


「氷柱五段割り」


「ビール瓶首飛ばし」

  

ここで一息・・・

東眞會二代目鈴木美智男会長の修行時代
プロフィールのページでも紹介しましたが、鈴木会長は少年時代から
兄より空手の手ほどきを受け、また極真会に入門し修行を重ねました。

『兄との厳しい稽古の日々』

長野極真会小諸道場時代』

鈴木会長(前列左端)からの手紙を読んだ極真会館の故大山館長からの指示で高橋政雄先輩(鈴木会長の右隣)が長野極真会を作りました。この中で厳しい稽古を積み重ねました。その後、鈴木会長が高校時代に責任者に抜擢されました。


ー中学時代ー
この当時、すでに大人を稽古でノックアウトするほどでした。

 
道場内での稽古中のワンショット
写真の中に見える「極真」の額は今でも東眞會の総本部道場に揚げられています。


手刀でのレンガ2枚割
道場での稽古後に行った試し割り。高校時代にすでにレンガ2枚を手刀で割るほどでした。

 
『とび後ろ回し蹴りでの大根切り』
高校時代、学校での演武。飛び後ろ回し蹴りでの大根切りです。
当時の鈴木会長は165cm・63kgほどで小柄なことから
飛び後ろ回し蹴りなどダイナミックな技を得意としていました。
70年代当時、極真会でもごく少数の選手しか使えない技でした。



そして初代会長とともに東眞會を引っ張っていく日々

ー演武会にてー『型の披露』


『常に鍛錬を忘れず』

『飛び後ろ回し蹴り』
高校時代と比べてみてください。違いがわかるはずです。

 
『上段回し蹴り』    『ローリングソバット』
 


『フィリピン大使館での演武披露』
 
『夏祭り』

『極真会時代からの弟子と』
今も大切な仲間です。

『臥龍杯選手権で真剣に試合を見る鈴木会長』

『誰が誰だか・・・』


若き日の修行の姿。この当時、ベンチプレスで145kgを挙げていました。

  
東眞會設立当初の貴重な写真です。
前列右から二人目が鈴木会長、右隣が塩川顧問。
塩川顧問は東眞會から始めて他流試合に出場した選手です。


古くからの親友のワンカット
(漫画家 遠山光先生)